深める、挑む、変えていく
感染症医療を
アップデートする研究
深める、挑む、変えていく
感染症医療をアップデートする研究
わたしたち(名古屋大学医学部小児科学教室 感染症グループ)は、
さまざまな感染症から子どもたちを守る診療と研究に取り組んでいます
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7月16日に名古屋大学小児科の医局説明会が開催されました。説明会後は懇親会も開かれ、非常に楽しい一時を過ごすことができました。
説明会参加の有無に関わらず、感染症グループに興味がございましたら、遠慮なくお問い合わせください!
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2026年7月2日~3日に大宮で行われた、第21回日本小児耳鼻咽喉学会総会・学術講演会で、鳥居が発表いたしました。
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2026年6月26日~27日に岐阜で行われた、第39回ヘルペスウイルス研究会で、鳥居、鈴木が発表いたしました。
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本ホームページはAMED豊かな人生を育む多世代共生・健康社会を目指す医学研究者育成プログラム(課題管理番号2625z80504)の支援により作成されました。
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サイトが公開されました。今後、活動報告では我々の活動内容を逐一報告します。
当研究室に興味をもたれましたら、いつでもご連絡ください!
グループ紹介
難治性ウイルス疾患の診断・治療・研究を行っています。
先天性サイトメガロウイルス感染症、B型・C型慢性肝炎、慢性活動性EBウイルス感染症、基礎疾患のある患者さんへの予防接種などの専門診療外来があります。
感染症の遺伝子診断を行っており、PCR法・次世代シークエンス法による早期治療システムは他施設に先駆けた医療です。
グループ代表 鳥居ゆか
患者さんとそのご家族の皆様へ
患者さんと
そのご家族の皆様へ
患者さんとそのご家族向けに、先天性サイトメガロウイルス感染症の自費スクリーニング検査が陽性と判定された場合の流れや、治療・検査の情報をパンフレットとして配布しています。
Webサイトから閲覧いただけますので、ご興味のある方はこちらからご覧ください。
パンフレットの主な内容
- 起こりうる症状(難聴、網膜炎、発達への影響など)
- 定期受診スケジュール
- 早期発見のための「研究参加」という選択肢について
パンフレットはこちら